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GUIDE
「ようこそ、いかほ銀水へ」
山と緑と渓谷…こんな自然に囲まれた温泉卿『ホテル銀水』
湯けむりたなびく伊香保温泉に想い出多い旅のひとときを楽しくすごせますよう、つねに心がけております。
従業人一同、皆様方のお越しをお待ち申し上げております。
施設名称
伊香保温泉 ホテルいかほ銀水
※「ホテル銀水」と「ホテルいかほ銀水」は同じ施設です。
越後湯沢温泉の支店「ホテルシャーレゆざわ銀水」と区別するために使用しております。
住所
〒377-0102 群馬県渋川市伊香保町伊香保557-23
TEL・FAX
0279-72-3711 / 0279-72-5512
交通
■JR上越線新特急で渋川駅下車。駅前から伊香保温泉行きバスにて約20分
■ 車で関越道渋川、伊香保I.C渋川市内方面~JR渋川駅前交差点を左折。
伊香保渋川バイパスを通り~グリーン牧場前通過~夢二記念館まで登る。
記念館の前のT字路を左折してから約300m先の坂道の途中にございます。
■JR上州ゆめぐり号:新宿駅新南口から伊香保温泉まで直行バス、約2時間
「伊香保温泉について」
伊香保温泉は、榛名山二ッ岳の火山活動により温泉が湧出し、今より約 1900年前の第11代垂仁天皇の時代に発見されたと伝えられ、万葉集東歌25首中、9首詠まれており歴史の古さを物語っています。
イカホの語源は、アイヌ語のイカボップ(たぎる湯)湯川(ユカワ)とも、イイカオ(好い顔)、大変景色の良いことの意味からなど諸説が伝えられています。
町の中心にある石段街は、天正4年(420年前)頃に形成されたと伝えられ、独特の温泉情緒をただよわせています。
明治22年に、伊香保、湯中子、水沢の3村が合併して町制を施行し伊香保町が発足、そして平成18年2月20日に、渋川市、小野上村、子持村、赤城村、北橘村と新設合併し、渋川市となって今日に至っています。
江戸時代に入り武士や庶民の旅が盛んになると、「子宝の湯」「婦人の湯」と呼ばれ遊興保養地として隆盛し、滝沢馬琴や十返舎一九などの多くの文人墨客が訪れました。
明治時代には県下唯一の御用邸が開設され、中央の政財界人、文人、外国人の避暑地としてにぎわいました。
特に、文豪徳冨蘆花の著書「不如帰」の舞台となったことで「伊香保温泉」の名が全国に知られるようになりました。
昭和60年関越自動車道の渋川・伊香保インターの開設により、観光客の増高が図られ年間260万人(宿泊客163万人)を迎えるまでに発展しましたが、その後は旅行者ニーズの多様化などにより観光客数が漸減の傾向にありましたが、温泉街において旅行者ニーズに応えるなど増加に転じ始めています。